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【日本映画専門チャンネル】シン・ゴジラ×エヴァンゲリオン一挙放送

2017年12月01日


日本中を席巻した「シン・ゴジラ」と「エヴァ」が、遂に日本映画専門チャンネルに降臨。
庵野秀明の代表作が併せて放送されるのは、史上初めての出来事である。

シン・ゴジラ×エヴァンゲリオン一挙放送



新世紀エヴァンゲリオン(全26話)
1/28(日)8:00~

西暦2015年。第3新東京市に、さまざまな特殊能力を持つ“使徒”が襲来した。
主人公・碇シンジは、人類が“使徒”に対抗する唯一の手段であるヒト型決戦兵器エヴァンゲリオンの操縦者に抜擢されてしまう。今、人類の命運を掛けた戦いの火蓋が切って落とされる。
果たして“使徒”の正体とは? 少年たちと人類の運命は?



EVANGELION:DEATH(TRUE)²
1/28(日)18:55~

西暦2000年、南極大陸で行われた実験は、人類に壊滅的打撃を与えた。このカタストロフィを、人々はセカンド・インパクトと呼んだ。地球の地軸はねじ曲がり、世界人口は激減した。それから15年後、人類は再び試練の時を迎える。"使徒"と呼称される謎の巨大物体の出現、その使徒に対抗すべく暗躍する、特務機関ネルフ。その戦いの中心となったのは14歳の少年、碇シンジ。彼は、不安、不信、恐怖、怒り、そして果てしなき戦いの後に、孤独と絶望を知る。



新世紀エヴァンゲリオン劇場版 Air/まごころを、君に
1/28(日)20:20~

TV版のもう一つの結末として描かれた劇場版完結編。TV版の第弐拾伍話と最終話のリメイク作にあたる2話で構成。第25話「Air」人為的なサードインパクトに失敗したゼーレはネルフに攻撃を仕掛けてきた。絶望的状況の中、母の存在、自己の存在を確認したアスカが復活、反撃を開始。しかし、天空より新たな敵が舞い降りてきた。第26話「まごころを、君に」初号機に搭乗したシンジの見たモノは、無惨な残骸となったアスカの弐号機だった。量産機が初号機を取り巻き、厳粛なる儀式を執り行う。ヒトの心の補完とは、一体何なのか。



シン・ゴジラ
1/28(日)22:00~

「エヴァンゲリオン」シリーズの庵野秀明が脚本と総監督、「のぼうの城」「進撃の巨人」の樋口真嗣が監督と特技監督を務め、世界的怪獣キャラクター“ゴジラ”を日本版としては12年ぶりに復活させた特撮アクション大作。上陸した謎の巨大生物“ゴジラ”の出現という未曾有の国難に直面した現代の日本を舞台に、未知の事態への政府対応を緻密な取材を基にリアルに描き、ゴジラに立ち向かう人類の運命を描き出す。日本アカデミー賞の7冠受賞をはじめ、毎日映画コンクール日本映画大賞など多数の映画賞を受賞、興収82.5億円の2016年を代表する作品の一つとなった。
東京湾・羽田沖で東京湾アクアラインが崩落する重大事故が起きる。すぐさま総理以下、各閣僚が出席する緊急会議が開かれ、地震や火山などの原因が議論される中、内閣官房副長官の矢口(長谷川博己)は、目撃情報などで巨大生物の存在を指摘し周囲に呆れられるが、直後から未曽有の生物が日本列島を恐怖に陥れる。※音声はオリジナルのまま3.1chで放送します。


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