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プロ野球2019

2019年03月27日

広島東洋カープ 主催試合CH:J SPORTS 1


写真提供:広島東洋カープ


スローガン「水金地火木ドッテンカープ」の通り、12球団で一番(日本一)を目指す広島東洋カープ。
注目は台頭し始めた若手選手たち。
2018年に自身初の規定打席に到達した野間峻祥がセンター定着を狙う。
そして2019年より外野手に挑戦する西川龍馬も「天才」と言われるバッティングセンスに
守備力が身に付けばレギュラーの可能性は十分にある!
また、ドラフト1位の小園海斗は1軍に定着し、リーグ連覇、そして日本一に貢献することができるか注目だ。
大瀬良大地、クリス・ジョンソン、會澤翼、鈴木誠也らがチームを引っ張り、
厚い選手層を武器にリーグ4連覇&日本一に向けて一丸となり戦い続ける!


阪神タイガース 主催試合CH:スカイA・GAORA SPORTS


©阪神タイガース


「スカイAスタジアム 阪神タイガーズ公式戦」
4月は、大型補強で注目される巨人との伝統の一戦を含む、阪神タイガース主催試合8試合をお届け。
矢野監督1年目のシーズンに期待がかかる新生・猛虎軍団。
スローガンの言葉通りとなる「ぶち破れ!オレがヤル」精神で勝利を目指す!


横浜DeNAベイスターズ 主催試合CH:BS-TBS

2017年シーズンで、19 年ぶりに日本シリーズ進出を果たした横浜DeNAベイスターズだが、2018年シーズンはセントラルリーグで4位に終わり3年連続のクライマックスシリーズ進出とはならなかった。
その差は僅かに1.5ゲーム差。
2019年シーズンは、昨年の悔しさをバネに21年ぶりの日本一を目指す!
ベストナインを受賞した宮﨑・ソト、新人王に輝いた東、リーグ最多セーブ投手の山﨑に加え、ドラフト1巡目入団の上茶谷(東洋大)、そして、侍ジャパン4番候補の筒香を軸とした強力打線から目が離せない!

読売ジャイアンツ 主催試合CH:日テレジータス



原辰徳新監督のもと、7年ぶりの日本一に向けて戦うジャイアンツ。2019年のスローガンは「Show The Spirit~和と動」。チームワーク(=和)と個々のパフォーマンス(=動)の両輪で、頂点目指して駆け上ります。
日テレジータスでは、スタジアムの熱量、野球界の熱量を余すところなく伝える楽しい野球中継「Fun! BASEBALL!!」をお届けします。もちろん今シーズンも主催全試合を試合前から試合終了まで完全生中継! お楽しみください!

中日ドラゴンズ 主催試合CH:J SPORTS 2



与田剛新監督のもと、古豪復活を目指す中日ドラゴンズ。
今年のスローガンは「昇竜復活」。6年連続Bクラスを脱却して飛躍の年にする想いが詰まっている。
注目は、何といってもドラフト1位で入団した根尾昂。
練習・オープン試合での実践を通して、京田陽太ら内野陣との熱い定位置争いにも注目が集まる。開幕1軍入りなるか!?
先発転向で飛躍を期す又吉克樹、今年からキャプテンに就任した高橋周平にも大いに期待したい。
若手の台頭と、ベテラン勢の安定感が増せば、日本一が近づいてくる!!


東京ヤクルトスワローズ 主催試合CH:フジテレビONE スポーツ・バラエティ


©ヤクルト球団


「SWALLOWS BASEBALL L!VE 2019」
今シーズンも、フジテレビONEでは東京ヤクルトスワローズ主催試合を試合開
始10分前から試合終了まで完全生中継!!
2018年はチームスローガン「Swallows RISING~再起~」の下、最下位から2
位に飛躍したスワローズ。今シーズンは「KEEP ON RISING~躍進~」という
新たなスローガンを掲げ、4年ぶりのリーグ優勝、そして日本一を目指す。
さらに、今年はヤクルト球団創設50周年という節目の年。
(つば九郎は25周年)
場内で行われる様々なイベントにも注目!
4月2日の本拠地開幕戦は放送枠を拡大してオープニングセレモニーから完
全生中継。2019年、スワローズの「躍進」が始まる!


福岡ソフトバンクホークス 主催試合CH FOXスポーツ&エンターテイメント・FOXムービー


©Fukuoka SoftBank HAWKS Corp. All Rights Reserved.


ペナント「奪Sh!」、球団史上初の3年連続日本一「奪Sh!」に向けてスタート「奪Sh!」するためにシーズン序盤戦を戦う福岡ソフトバンクホークス。
また、今季のホークスは九州移転30周年というメモリアルイヤーを迎え、
ホークスをここまで育ててくれた九州の熱いファンと共に「WE = KYUSHU」を合言葉として1年間節目のシーズンを戦っていく。
そのイベントの目玉となる「WE KYUSHU デー」が4月にはヤフオクドームと長崎ビックNスタジアムで2試合開催。
また、毎年福岡では恒例となっていた「タカガール♡デー」が史上初となる東京での開催が決定し、シーズン序盤から注目の試合が続いていく。
完全優勝しての3年連続日本一に向けてスタート「奪Sh!」するホークスナインの激闘をお見逃しなく!


埼玉西武ライオンズ 主催試合チャンネル フジテレビTWO ドラマ・アニメ


©SEIBU Lions


「LIONS BASEBALL L!VE 2019」
昨シーズン、10年ぶりのリーグ優勝を果たした埼玉西武ライオンズ。
今季は、昨季までエースだった菊池、打点の稼ぎ頭だった浅村、そしてベテラン捕手
の炭谷が移籍し、戦力ダウンは免れない。
だが、本塁打王の山川、ヒットメーカー秋山、外崎・源田の新二遊間コンビ、正捕手
の森など、打撃陣の顔触れは黄金期を彷彿とさせる。
「CATCH the GLORY 新時代、熱狂しろ!」のスローガンを掲げ、リーグ連覇、そし
て悲願の日本一へ、獅子が再び常勝軍団へと成長する様を共に見届けよう!
フジテレビTWOでは今シーズンも、埼玉西武主催の公式戦全試合を
試合開始10分前から試合終了まで完全生中継でお届けする。
また、4月2日の本拠地開幕戦は放送枠を拡大してオープニングセレモニーから完全
生中継。


東北楽天ゴールデンイーグルス 主催試合CH:J SPORTS 2・J SPORTS 1



球団創設15周年の節目の年を迎える東北楽天ゴールデンイーグルス。
平石洋介監督新体制のもと、「RESTART!日本一の東北へ!」をスローガンに2019年の戦いがスタート。
埼玉西武ライオンズから打点王の浅村栄斗と新外国人のジャバリ・ブラッシュを獲得し、近年課題だった打線を強化した。
4月はビジター8試合に対してホームゲームが14試合。
ホームで貯金を作ってスタートダッシュを決められるかがカギ!
岸孝之をはじめとした先発陣に今年も期待。
打者は田中和基、銀次、島内宏明らに加え、浅村栄斗とドラフト1位の辰己涼介のスラッガー加入により厚みが増した。
新戦力とベテランが融合し、勢いあるスタートを切ることができるか注目だ。


オリックス・バファローズ 主催試合CH:J SPORTS 3


©ORIX Buffaloes


2019シーズンのキャッチフレーズ「Be Aggressive #超攻撃型」の通り、
積極性を重視し、リーグ優勝を目指すオリックス・バファローズ。
注目は今年から新キャプテンに就任した福田周平。オリックスのキャプテン制度は2015年以来の4年ぶり。
入団2年目のキャプテンがチームをどう引っ張るのか。
また、新エースとしての期待がかかる山岡泰輔と昨年ベストナインを初受賞した打線の中心・吉田正尚がチーム導く姿にも注目。
そして、今シーズンの各チームの戦い方を確認するうえでも、西村徳文新監督の采配からも目が離せない!


北海道日本ハムファイターズ 主催試合CH:GAORA SPORTS


ⓒHokkaido Nippon-Ham Fighters


今シーズンもファイターズのホームゲーム全試合を試合開始30分前から、ゲームセットの瞬間まで余すことなくお届け!
シーズンスローガン“驀進(ばくしん)”を掲げ勢いよく、まっしぐらに日本一を目指す栗山ファイターズ。
思い切りの良いプレーと豪快なスイングで長打を放つ大田泰示やプロ5年目、キレのあるボールで2年ぶりの2桁勝利を目指す有原航平、2年目にさらなる飛躍が期待される清宮幸太郎らの活躍で2016年以来3シーズンぶりのリーグ制覇、日本一を目指す!
4月は昨シーズン、ペナントレースを独走した埼玉西武との東京ドーム3連戦やクライマックスシリーズで“下剋上”を果たし日本一の座を掴んだ福岡ソフトバンクとの3連戦など12試合を生中継!
さらに、ファーム戦も千葉県・鎌スタから生中継中心に7試合お届け!


千葉ロッテマリーンズ 主催試合CH:日テレNEWS24


左から13平沢大河2藤原恭大5安田尚憲©CHIBA LOTTE MARINES


2018年からプロ野球千葉ロッテマリーンズの主催公式戦全試合のCS放送権を保有し、CS放送「日テレNEWS24」で放送しています。放送2年目に入る2019年は主催公式戦全試合を生中継でお届けします。
3月9日(土)からはZOZOマリンスタジアムで行われる「プロ野球オープン戦 2019」の試合も生中継。
今シーズンドラフト1位で獲得した大物ルーキー藤原恭大(大阪桐蔭)にも注目。
3月29日(金)の開幕戦は試合開始45分前から試合終了までたっぷりとお届けします!


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