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お知らせ

プロ野球クライマックスシリーズ

2017年04月10日


クライマックスシリーズ進出をかけて、まさに勝負の9月。

読売ジャイアンツ 主催試合CH:日テレジータス


巨人軍を担うのは、生え抜きか、新戦力か?

今季のスローガン「新化」のもと、日本一奪回を実現すべく、巨人軍が始動。オフに陽岱鋼、吉川光夫、森福允彦、山口俊など大型補強を敢行し、今季さらなる戦力アップが期待される。また昨季田口麗斗は、エース・菅野智之に並ぶ活躍をみせ先発ローテを守り抜いた。王座返り咲きを目指す戦いが始まる。


広島東洋カープ 主催試合CH:J SPORTS 1


セ・リーグ連覇、そして悲願の日本一に向けて、熱い戦いが続く広島東洋カープ。

写真提供:広島東洋カープ


セ・リーグ連覇、そして悲願の日本一に向けて、熱い戦いが続く広島東洋カープ。
前半戦の勢いをそのままに、田中広輔、菊池涼介、丸佳浩、鈴木誠也ら好調カープ打線をけん引。
更に、野村祐輔、大瀬良大地、薮田和樹をはじめとした先発投手軍も安定した活躍をみせる。
今年もベテラン選手と若手選手が上手く融合する広島は、球団史上1980年以来となるセ・リーグ連覇に死角なし!33年ぶりの日本一へ突き進む!


横浜DeNAベイスターズ

ラミレス監督の2年目。マシンガン打線の再来!?

昨季は、4番の筒香嘉智、守護神の山﨑康晃を柱に球団初のCS進出を果たす。また「走攻守」三拍子揃った梶谷隆幸は球団初のトリプルスリー達成なるか。


阪神タイガース 主催試合CH:スカイA・GAORA SPORTS

虎視眈眈と優勝を狙う猛虎の逆襲が始まる

©阪神タイガース 糸井嘉男選


ペナントレース終盤を迎える金本阪神はどのような試合展開を見せてくれるのか!?最後まであきらめない、戦う集団の底力に期待したい。



東京ヤクルトスワローズ 主催試合CH:フジテレビONE スポーツ・バラエティ


目を覚ませ!

(C)ヤクルト球団


2017年シーズンも残す試合はあとわずか。
チームスローガンに「目を覚ませ!」を掲げ、シーズンを戦ってきた東京ヤクルトスワローズ。ケガや不調に苦しんだシーズンのラストスパート!
「僕たちの力はこんなものじゃない。まだまだいける」監督3年目の真中監督の言葉通り、シーズン最終戦まで意地を見せる。
いざクライマックスシリーズ、そして下剋上を狙う!


中日ドラゴンズ 主催試合CH:J SPORTS 2

悲願のクライマックスシリーズへラストスパート

5年振りとなるAクラス入り、そして、悲願のクライマックスシリーズ進出へ負けられない戦いが続く中日ドラゴンズ。
ルーキー・京田陽太やアレックス・ゲレーロ、チームに合流したダヤン・ビシエドが打線をけん引するも、
投手陣が安定せず大量得点を許しての敗戦が目立つ今シーズン。
調子が悪い時こそ、チーム一丸となりAクラス入りを目指したい!


北海道日本ハムファイターズ 主催試合CH:GAORA SPORTS

逆襲なるか!?

今シーズンも北海道日本ハムファイターズのホームゲームをゲームセットまで徹底放送!生中継時は試合開始前から選手や監督のインタビューなど、ファンが気になる情報をお届け!ペナントレースも終盤に差し掛かる9月、あきらめないファイターズの逆襲に期待したい。


福岡ソフトバンクホークス 主催試合CH FOXスポーツ&エンターテイメント・FOXムービー

優勝を目指して一直線!

(C)SoftBank HAWKS


福岡ソフトバンクホークスはパ・リーグのペナント奪回を果たすために、その運命を決める最終決戦に挑む!
優勝争いだけでなくクライマックスシリーズへの進出もかかってくるこの時期の戦いは、どのチームも1年の集大成として戦ってくる。
その気を抜けない試合に臨み、若鷹たちは2年ぶりの歓喜の瞬間とクライマックスシリーズの出場権を勝ち取ることが出来るのか?
また、例年熱い争いが繰り広げられる個人タイトル争いの行方にも注目が集まります。
今季は破壊力満点の打線からは柳田悠岐、内川聖一、アルフレド・デスパイネらが打撃部門の上位にランキングしており、
投手陣にも故障者が続出する中ローテを守り続けた東浜巨、不動の守護神デニス・サファテ、勝利の方程式として8回を担う岩嵜翔らにタイトル獲得の期待がかかります。
そして、ホークスが優勝を決めた時にはホームでもビジターでも優勝記者会見と歓喜の祝勝会をLIVEでお届け!
今季の集大成として躍動する若鷹たちの活躍を最後までお見逃しなく!!


埼玉西武ライオンズ 主催試合チャンネル フジテレビTWO ドラマ・アニメ

新指揮官、辻発彦監督の下、9年ぶりのリーグ優勝、そして日本一へ!

(C)SEIBU Lions


3年連続Bクラスに終わった埼玉西武。
昨シーズンまでの絶対的エース岸を失ったライオンズが、新指揮官辻発彦監督の下、9年ぶりのリーグ優勝、そして日本一へひた走る!

シーズン残すはあとわずか!
あの伝説のV5を経験、ライオンズ黄金期のリードオフマンとして活躍した男の手腕で、獅子が再び常勝軍団へと成長する様を共に見届けよう!


東北楽天ゴールデンイーグルス 主催試合CH:J SPORTS 2・J SPORTS 1

投手陣の厚さが増した楽天 真のエースは誰だ!?

©Rakuten Eagles


東北楽天ゴールデンイーグルスは2013年の日本一以来、4年ぶりのAクラスを狙う戦力が整った。
エース則本昂大を中心に2桁勝利が期待できる美馬学、塩見貴洋、釜田佳直の先発陣。
さらに、埼玉西武から岸孝之を獲得。ウイークポイントであった先発陣の駒がそろった。
一方、打つ方では2年目の茂木栄五郎がキーマン。
トリプルスリーも狙える逸材の飛躍が打線のカギを握る。
「Koboパーク宮城」に愛称を変え、迎える4月4日のホーム開幕戦。
相手は昨年、大きく負け越した福岡ソフトバンクホークス。開幕3連戦を勝ち越して苦手意識を拭い去りたい。
今季スローガン「Smart & Spirit 2017 東北・夢・再び」の通り、東北を再び熱く盛り上げるため、
チーム一丸となって、リーグ優勝・日本一を目指す。


オリックス・バファローズ 主催試合CH:J SPORTS 3

ドラ1山岡泰輔ら若手選手の活躍に注目!

©ORIX Buffaloes


昨年は開幕ダッシュに失敗し6位に沈んだオリックス・バファローズ。
福良淳一監督体制2年目の今年は春季キャンプを経て4月の戦いに挑む。
T-岡田、安達了一の同級生コンビがチームをどう引っ張るのか。
更に、急成長中の西野真弘と吉田正尚をはじめ、ドラフト1位の即戦力・山岡泰輔など有力な若手選手の活躍に期待。
チームの勝敗を大きく左右する金子千尋、西勇輝、ブランドン・ディクソンらの投手陣の出来は?
果たしてチームは昨シーズンの雪辱を胸に4月を勝ち越せるのか注目。
今季スローガン「野球まみれ 一勝懸命2017」の通り、一つ一つの勝利にこだわり、心機一転リーグ制覇を狙う!




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