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2017シーズン プロ野球開幕

2017年04月10日


昨季のプロ野球界は25年ぶりのリーグ優勝を果たした広島や、15連勝という怒涛の逆転劇をみせた日本ハムなど、数々のドラマが生まれた。今季はどんなドラマが待ち受けているのか?球界の主役となるのは、果たして・・・?

読売ジャイアンツ 主催試合CH:日テレジータス


巨人軍を担うのは、生え抜きか、新戦力か?

今季のスローガン「新化」のもと、日本一奪回を実現すべく、巨人軍が始動。オフに陽岱鋼、吉川光夫、森福允彦、山口俊など大型補強を敢行し、今季さらなる戦力アップが期待される。また昨季田口麗斗は、エース・菅野智之に並ぶ活躍をみせ先発ローテを守り抜いた。王座返り咲きを目指す戦いが始まる。


広島東洋カープ 主催試合CH:J SPORTS 1


若手とベテランの融合で掴んだ25年ぶりのリーグV

写真提供:広島東洋カープ


2016年、25年ぶりのリーグ優勝を果たした広島東洋カープ。
昨シーズンからのカープ人気は今季も健在。
今シーズンもプロ野球界の注目度No.1球団であることは間違いない。
戦力的には引退した黒田博樹の穴を投手陣がどう埋めるのか?
クリス・ジョンソン、野村祐輔、福井優也をはじめとした投手陣の充実が連覇の鍵を握る!!
注目は昨シーズンブレークした鈴木誠也!
更には“タナキクマル”こと田中広輔・菊池涼介・丸佳浩の同級生トリオの打撃陣にも大きな期待がかかる!
「カ舞吼!-Kabuku-」をスローガンに、悲願の日本一を目指す。


横浜DeNAベイスターズ

ラミレス監督の2年目。マシンガン打線の再来!?

昨季は、4番の筒香嘉智、守護神の山﨑康晃を柱に球団初のCS進出を果たす。また「走攻守」三拍子揃った梶谷隆幸は球団初のトリプルスリー達成なるか。


阪神タイガース 主催試合CH:スカイA・GAORA SPORTS

虎視眈眈と優勝を狙う猛虎の逆襲が始まる

不完全燃焼に終わった昨シーズンからの巻き返しを図る藤浪晋太郎や、「2年目のジンクス」を打ち破り自身初の打率3割を目指す高山俊などの活躍が期待される阪神タイガース。新加入の糸井嘉男も加わり戦力アップを計る猛虎軍団。鳥谷敬や上本博紀らは今季復活となるか。急成長中の高山俊や原口文仁、金本知憲監督の采配も注目。



東京ヤクルトスワローズ 主催試合CH:フジテレビONE スポーツ・バラエティ


寺島成輝、原樹里ら若手投手陣の飛躍に期待!

(C)ヤクルト球団


今シーズンも、東京ヤクルトスワローズ主催試合を試合開始10分前から試合終了まで全試合完全生中継!!
2016シーズンは5位と低迷した東京ヤクルトスワローズだが、
今シーズンのチームスローガンに「目を覚ませ!」を掲げ、2年ぶりのセ・リーグ王座奪還と日本一を誓う!
「僕たちの力はこんなものじゃない。まだまだいける」監督3年目を迎えた真中監督の大号令の下、昨年前人未到の2年連続トリプルスリーを達成した山田哲人を筆頭に、再び燕戦士たちが躍動する!


中日ドラゴンズ 主催試合CH:J SPORTS 2

森繁和監督就任チームの心機一転を計る

「原点回帰」のスローガンの下、新たな黄金期へ再スタートをきった中日ドラゴンズ。
先発投手陣の再建には、一昨年ともに二桁勝利の大野雄大・若松駿太の両投手の活躍が必須。
左右のエースが1年間を通して活躍できるか、まずは4月のスタートダッシュに注目だ。
一方で、打線ではMLBでも活躍した新戦力のアレックス・ゲレーロに注目したい。
このバッターが期待通りの活躍を見せれば、昨季途中から日本投手陣の攻めに苦しんだダヤン・ビシエドへの相手投手陣のマークは薄くなる。
カリビアンコンビがナゴヤドームで快音を響かせれば、名古屋に春が訪れる。


北海道日本ハムファイターズ 主催試合CH:GAORA SPORTS

連覇の鍵を握るのは、斉藤佑樹か!?

昨季は首位、ソフトバンクとの11.5ゲーム差をひっくり返してリーグ優勝、そして日本一に輝いた。4番の中田翔は苦しみながら91打点をあげ、主砲としての存在感をみせた。今期は、大谷翔平の影に隠れる、かつて日本中を沸かせた斉藤佑樹の再起に期待したい。


福岡ソフトバンクホークス 主催試合CH FOXスポーツ&エンターテイメント・FOXムービー

球界NO.1を誇る投打力で目指すは王者奪還!

(C)SoftBank HAWKS


ペナント奪還を目指しパ・リーグ制覇、日本一に向かう福岡ソフトバンクホークスの今シーズンが遂にスタート!
新スローガン「1(ワン)ダホー!」を合言葉に春のスタートダッシュを目指します!
WBCの影響により例年より1週間遅れで始まったシーズンに挑むホークスは、序盤戦からリーグを引っ張り首位を走るためにもスタートダッシュが欠かせない。
昨季リーグ覇者の北海道日本ハムファイターズ、3年連続Aクラスを目指していく千葉ロッテマリーンズをはじめ、強力打線を擁する埼玉西武ライオンズ、FAで岸孝之を獲得した東北楽天ゴールデンイーグルス、昨季最下位からの巻き返しを図るオリックス・バファローズと今季も厳しい戦いが予想される。
ライバルたちから勝利を奪うために続くチーム内での競争がみどころになるのも層の厚いホークスならでは。
まだまだ厚いレギュラーや先発ローテーションの壁を若鷹たちが虎視眈々と狙っている。
そのレギュラー争いを勝ち抜いて出場する選手たちは、スタートダッシュを決めるために白星を重ねていくことが出来るか?
注目のホークス主催試合の序盤戦を全試合お届けします!


埼玉西武ライオンズ 主催試合チャンネル フジテレビTWO ドラマ・アニメ

菊池雄星は、他球団の脅威の存在となれるのか

(C)SEIBU Lions


今シーズンも埼玉西武ライオンズ主催ゲーム全試合を、試合開始10分前から試合終了まで完全実況生中継でお届け!
3年連続Bクラスに終わった埼玉西武。
昨シーズンまでの絶対的エース岸を失ったライオンズが、新指揮官辻発彦監督の下どう生まれ変わるのか!?
ベテラン栗山、中村に、秋山、浅村、森、菊池など、役者は揃っている。
あの伝説のV5を経験、ライオンズ黄金期のリードオフマンとして活躍した男が手腕を揮う。9年ぶりのリーグ優勝、そして日本一へ、獅子が再び常勝軍団へと成長する様を共に見届けよう!


東北楽天ゴールデンイーグルス 主催試合CH:J SPORTS 2・J SPORTS 1

投手陣の厚さが増した楽天 真のエースは誰だ!?

©Rakuten Eagles


東北楽天ゴールデンイーグルスは2013年の日本一以来、4年ぶりのAクラスを狙う戦力が整った。
エース則本昂大を中心に2桁勝利が期待できる美馬学、塩見貴洋、釜田佳直の先発陣。
さらに、埼玉西武から岸孝之を獲得。ウイークポイントであった先発陣の駒がそろった。
一方、打つ方では2年目の茂木栄五郎がキーマン。
トリプルスリーも狙える逸材の飛躍が打線のカギを握る。
「Koboパーク宮城」に愛称を変え、迎える4月4日のホーム開幕戦。
相手は昨年、大きく負け越した福岡ソフトバンクホークス。開幕3連戦を勝ち越して苦手意識を拭い去りたい。
今季スローガン「Smart & Spirit 2017 東北・夢・再び」の通り、東北を再び熱く盛り上げるため、
チーム一丸となって、リーグ優勝・日本一を目指す。


オリックス・バファローズ 主催試合CH:J SPORTS 3

ドラ1山岡泰輔ら若手選手の活躍に注目!

©ORIX Buffaloes


昨年は開幕ダッシュに失敗し6位に沈んだオリックス・バファローズ。
福良淳一監督体制2年目の今年は春季キャンプを経て4月の戦いに挑む。
T-岡田、安達了一の同級生コンビがチームをどう引っ張るのか。
更に、急成長中の西野真弘と吉田正尚をはじめ、ドラフト1位の即戦力・山岡泰輔など有力な若手選手の活躍に期待。
チームの勝敗を大きく左右する金子千尋、西勇輝、ブランドン・ディクソンらの投手陣の出来は?
果たしてチームは昨シーズンの雪辱を胸に4月を勝ち越せるのか注目。
今季スローガン「野球まみれ 一勝懸命2017」の通り、一つ一つの勝利にこだわり、心機一転リーグ制覇を狙う!




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