多面的評価は、ある人物を組織全体で評価し
その平均をとるものです。
これは、限られた評価者の偏った意見を防ぐ
ために取り入れられました。
しかし、全員で評価をすることは、表面上
公平に見えますが、評価する対象の人物の
本質が曖昧な場合、適正な評価ができません。
評価の対象者と評価者との距離間で
その評価は決まります。
まぁ、いろいろありますが一年が
この紙に凝縮されているわけです。

いや~人の目って怖い・・・。
僕は、大地の響きと風のこだまを感じ
体いっぱいに太陽の光を受け止めたい・・・。
あ~帰って寝よ・・・。
